謡と舞の基本で元気の会

謡は、京都では八十年程前は、商家の旦那衆が習っていたみたいで、私の父もいつ習ってたのか、結婚披露宴で披露しました。

私の父もつれあいの父もお互いに仲良く宴の終わった後も扇をかたむけて謡ってました。

金子先生に教わって三年以上経ちますが、とても新鮮で仕舞も見よう見真似で五曲位はいつでも舞えます。

ドキドキしながら謡い、舞い、1 時間半はすぐに時を過ごします。

毎月二回、習っていてとてもよかったと思っています。

当サークル会の日々の活動報告はこちら⇒活動報告 
  

桜井 洋子

カテゴリー: 各種カルチャー, 学ぶ(まなぶ), 趣味・勉強会 パーマリンク